びぼーろく。

広告業界のとある記憶力乏しき男の脳みそのバックアップ

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【会話ってなんだっけ?】 なんで僕は会話が下手くそなんだっけ?

 

この備忘録の重要な目的の一つに、自分自身の会話のレベルを上げることがある。

 

先日も記載した通り、僕は記述性記憶力が弱いようで会話をしていても上手く言葉が出てこなかったり、話したい内容がスムーズに出てこないという課題がある。

 

これに難がなくなると、色々いいことがありそうだ。会話が楽しくなり、友人が増えたり、ビジネス上も商談やプレゼンがうまくなったりするであろう。

 

 

【なぜ会話が下手なのか】

 

自己分析をすると以下のことが見えてきた。

  • 記述性記憶力の弱さ
  • 相手への興味の無さ
  • 一過性の空虚感

 

なんだか、糞つまらない人間に思えてきたので、これ以上はやめておこう。

 

僕のような話下手への解決の第一歩として、ある程度の"会話のテンプレ化・パターン化"があると考えている。全ての文を丸暗記するのではなく穴埋め形式だ。

 

また、テンプレにするにしても「最近寒いですね」等といったクソみたいな会話をしてしまうことで『この人はこの程度の会話しか出来ない人間なのか』とも思われたくない。

 

さらに言うと、会話によって目指すアウトプットはなんであろうか。『この人は面白い』・『この人は優秀だ』などのポジティブな自己評価であろうか。それとも仲良くなって、自分に何か利益をもたらすことであろうか。

 

僕はとにかく楽しみたい or 楽しい何かに繋げたいのだ。

 

さて、自分で考えつつ、本を読んでみる。 

  

読み終わったらブログ書きます。

 

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